健康のために野菜ジュースを飲んでいる方も多いと思うのですが、「効果が実感できる野菜ジュースに出会えていない…」なんて方も、意外と多いのではないでしょうか。


これでは、嗜好品として野菜ジュースを飲んでいるような感じになってしまい、何のために野菜ジュースを飲んでいるのかわからなくなってしまいますよね。


そんな皆さんにオススメしたいのが、「緑でサラナ」という野菜ジュースです。


緑でサラナという野菜ジュースは、野菜不足に陥っている方や悪玉コレステロール値が高い方に効果的な、驚くべき効果を秘めた成分が含まれています。


そこで今回は、緑でサラナの効果についてご紹介します。




緑でサラナとは?



緑でサラナ

緑でサラナとは、サンスターが製造・販売を行っている野菜ジュースのことです。


2009年に販売が開始され、販売実績は2009年2月から2014年6月末までの5年5か月余りの期間で、なんと1億本を突破しているスゴイ野菜ジュースです。


8種類の野菜と2種類の果物を使用、そして原材料の一部には栄養価や新鮮さをそのまま残す「フレッシュピューレ製法」を採用しているため、スムージーのような飲みごたえのある野菜ジュースに仕上がっています。


手軽に野菜を補うことができるため、野菜による健康効果が期待できるだけではなく、野菜不足の解消にも大いに役立ってくれる存在です。


現代人は野菜不足



「十分な量の野菜を摂取できている」と自信を持って言える方、どのくらいいらっしゃるでしょうか?


おそらく、自信を持って言える方は少なく、「十分な野菜を摂取できていないと思う」という方のほうが多いはずです。


それもそのはず、現代人は肉類中心の欧米風な食生活に変わってしまったことや、何かと忙しいために食事を簡単に済ませていることなどが原因で、野菜不足に陥ってしまっています


体力づくり事業財団「21世紀における国民健康づくり運動(健康日本21)」では、1日に摂取すべき野菜の量について、「350g」を目標として設定しています。


ところが、厚生労働省による「国民健康・栄養調査」によると、野菜の平均摂取量は平成23年で277g、平成26年で292gという結果が出ています。


目標とされている350gには、平成23年は73g、平成26年は58gも届いていません


野菜不足だとどうなるの?



野菜は栄養価が高いものが多いので、野菜不足は栄養不足とイコールになります。


野菜不足に陥ると、私たちの体には


太りやすくなる
疲れが取れにくくなる
貧血を起こしやすくなる
便秘になりやすくなる
免疫力が下がって感染症にかかりやすくなる
うつ状態になる
イライラしやすくなる
肌荒れを起こしやすくなる


といった影響が出始めます。


見ての通り、心や美容の面にも幅広い悪影響を与えます。


野菜不足の状態がずっと続けば、いずれは生活習慣病を発症するリスクが上がる可能性もあります。


緑でサラナは「野菜不足解消」に効果的!



手を合わせて笑顔の日本人女性

サンスターの緑でサラナは、様々な悪影響を及ぼす野菜不足の解消にとても効果的です。


緑でサラナに入っている野菜は?



緑でサラナには、


ブロッコリー
セロリ
キャベツ
レタス
ほうれん草
大根葉
小松菜
パセリ
りんご
レモン


といった、栄養価の高い8種類の野菜と2種類の果物が使用されています。


この後詳しくご紹介させていただくのですが、これらの野菜の中には「悪玉コレステロール値を下げる」という作用を持つ成分が豊富に含まれている野菜も入っています。


1缶でどのくらいの野菜が摂れるの?



緑でサラナは1缶160gですが、この1缶で約105g分に相当する野菜を摂取することができます。


推奨されている1日の摂取量が「1日2缶」なので、


1日2缶飲むことで約210g分に相当する野菜を摂取することができる


という計算になります。


普段の食生活で不足した分の野菜を補うには、十分な量ですよね。


もちろん、野菜の摂取を緑でサラナにのみ頼っても、1日の目標量には届かないので、あくまでも補助として飲むようにしてくださいね。


※食物繊維も補える!



野菜不足ということは、栄養不足もそうですが、「食物繊維も不足している」ということとイコールになりますよね。


緑でサラナには、2缶でバナナ3本分もの食物繊維を補うことができるので、不足した食物繊維も補うことができます。






野菜不足とコレステロールは大いに関係あり!



野菜セット

緑でサラナは、ご紹介させていただいたような野菜不足による悪影響をブロックすることができる野菜ジュースなのですが、注目されている理由は「悪玉コレステロール値を下げる」という部分にあります。


悪玉コレステロールとは?



悪玉コレステロールというのは、「LDLコレステロール」とも呼ばれているもので、肝臓から体内の各組織に向けて、コレステロールを運ぶ役割をしています。


その一方で、善玉コレステロール(HDLコレステロール)は、余分な悪玉コレステロールを回収して肝臓に戻す役割をしています。


ところが、善玉コレステロールよりも悪玉コレステロールが増えすぎてしまうと、善玉コレステロールによる回収作業が追い付かなくなってしまうので、悪玉コレステロールが血管内に溜まり、蓄積していって動脈硬化などを引き起こします。


悪玉コレステロールが増えるのは、



肉類や乳製品などに含まれる「動物性脂肪」の摂り過ぎ
悪玉コレステロールを減らす野菜の不足



が原因である場合が多いです。


年齢と共に悪玉コレステロール値が上がることも



動物性脂肪の摂り過ぎだけではなく、悪玉コレステロールは年齢と共に高くなる傾向があります。


女性の場合は特に、閉経前になると急激に悪玉コレステロール値が上がることが分かっており、動物性脂肪の摂り過ぎに野菜不足、そして年齢的なものが重なってしまいます。


その上、「悪玉コレステロールが増えている」ということと、悪玉コレステロールによって引き起こされる動脈硬化は自覚症状がなく、知らず知らずのうちに体を蝕んでいくため、悪玉コレステロールが多い状態は危険なのです。


緑でサラナには悪玉コレステロールを下げる効果がある!



緑でサラナには「SMCS」という、この危険な悪玉コレステロールの値を下げる効果がある成分が含まれています。


SMCSとは?



SMCS(S-メチルシステインスルホキシド)とは、アブラナ科の野菜に豊富に含まれている天然のアミノ酸のことです。


悪玉コレステロールを下げる効果があり、この緑でサラナは、SMCSを含む日本唯一の特定保健用食品です。


「野菜が悪玉コレステロールを下げることはわかっているが、それはなぜなのか」という具体的な理由について、サンスターが長年時間をかけて研究を行った結果、このSMCSという成分にたどり着いたのだそう。


緑でサラナには、SMCSを多く含むブロッコリーとキャベツが使用されており、ブロッコリーとキャベツに由来するSMCSによる悪玉コレステロールを下げる効果が期待できます。


SMCSがコレステロールを下げるメカニズム




①SMCSの働きにより、悪玉コレステロールを胆汁酸に変える酵素の働きが活発化する
②肝臓で処理される悪玉コレステロールの量が増える
③処理された悪玉コレステロールが小腸に分泌され、体外へ排出される
④血液中の悪玉コレステロールが減る


SMCSの効果は臨床試験で確認済み



このSMCSによる悪玉コレステロールを減らす効果は、サンスターが行った臨床試験で確認済みです。


この臨床試験は、


1日2缶の緑でサラナを、12週間毎日飲み続ける


というもの。


その結果、飲み続けて3週間後に悪玉コレステロールが下がっていることがわかったそうです。


緑でサラナを1日2缶毎日飲み続けることで、3週間後には悪玉コレステロールが減っていることが期待できるわけですね。


健康のために緑でサラナを始めてみませんか?



ここまで、緑でサラナの効果についてご紹介させていただきました。


野菜不足の自覚がある方やコレステロールが気になる方にとっては、「毎日飲んでみたい」、そう感じる野菜ジュースではないでしょうか?


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