皆さんは、毎日の食生活で十分な量の野菜を摂取できている自信はありますか?


おそらく自信がないという方のほうが多いと思いますが、皆さんが自覚している通り、現代人の多くが野菜不足に陥っている状態であることがわかっています。


そんな、野菜不足を解消する手段として「青汁」を飲んでいる方も多いのですが、それら青汁商品の中で特に選ばれているのが「青汁三昧」という商品です。


では一体なぜ、この青汁三昧が数ある青汁商品の中から選ばれているのでしょうか?


青汁三昧が選ばれている理由についてご紹介します。






現代人は野菜不足!



いろいろな野菜

野菜には、厚生労働省が推奨する「1日の摂取目標量」というものが存在します。


1日の野菜の摂取目標量は「1日あたり350g」


そしてその内訳は、かぼちゃ・にんじん・ほうれん草といった「緑黄色野菜」が120g、カブ・大根・タマネギといった「淡色野菜」が230gです。


つまり、緑黄色野菜と淡色野菜の両方を合わせて350gに設定されているわけです。


ところが、平成22年に行われた「国民健康・栄養調査」の結果では、それぞれの年代の1日の野菜摂取量平均は以下のようになっています。



【20~29歳】233.2g(緑黄色野菜70.4g・淡色野菜162.8g)
【30~39歳】257.8g(緑黄色野菜82.3g・淡色野菜175.5g)
【40~49歳】243.7g(緑黄色野菜73.3g・淡色野菜170.4g)
【50~59歳】286.1g(緑黄色野菜93.0g・淡色野菜193.1g)
【60~69歳】318.8g(緑黄色野菜108.2g・淡色野菜210.6g)
【70歳以上】302.4g(緑黄色野菜108.2g・淡色野菜194.2g)



見ての通り、1日の摂取目標量の350g、そして緑黄色野菜の摂取目標量である120gと淡色野菜の摂取目標量である230gに届いている年代はありません


1番多く野菜を摂取している60~69歳でも、「緑黄色野菜108.2g+淡色野菜210.6g=318.8g」なので、全世代が野菜不足に陥っていることが分かります。


全世代というよりも、現代人そのものが野菜不足に陥っているといっても過言ではありません。


野菜不足に陥る原因



現代人が野菜不足に陥る原因として考えられるのは、やはり経済的な負担が大きいことが原因として考えられると思います。


1日の摂取目標量である350gというのは、100g入り150円のパックサラダを例に挙げると、パックサラダを3.5個分も食べなければならない計算になります。


150円のパックサラダが3.5個なので、1日あたりにかかる費用は525円。


これが1か月分で15,750円1年で189,000円もの出費になります。


こうして見てみると、野菜を食べるにも相当なお金がかかることが分かります。


野菜が不足してしまっても仕方がない状況だと思います。


また、経済的な問題の他にも、



食べ飽きそう
料理がマンネリ化してきそう
野菜が好きではない
外食が多い
肉類を食べる機会のほうが多い



といった、食生活の欧米化が進んでいて、なおかつ毎日仕事に家事にと忙しく動き回っている現代人ならではの理由も挙げられます。


野菜不足を補うのに青汁は効果的!



 青汁のある食卓

前述している通り、現代人は野菜不足に陥っています。


そんな野菜不足を解消するのに効果的なのが、「青汁」です。


青汁は緑黄色野菜をメインに作られているものであるため、淡色野菜の不足分を補うことはできないのですが、緑黄色野菜の不足分であれば補うことができます


もちろん、青汁だけで1日分の野菜を全て補うことはできませんから、食事から野菜を意識して摂取するように心がける必要はあります


ただ、頑張っても不足してしまった分を青汁で補えば、1日の摂取目標量に届くくらいの野菜を摂取することが可能になります。


この、野菜不足を補う手段として青汁を飲んでいる方に選ばれているのが、これからご紹介する、累計販売10億杯を突破した「青汁三昧」という青汁商品です。






数ある青汁商品の中で『青汁三昧』を選ぶ3つの理由



頭の上でマルを作る日本人女性

野菜不足を補うのに効果的な青汁三昧。


青汁商品は多くのメーカーが挙って製造・販売を行っているのですが、その中でも青汁三昧は、数ある青汁商品の中から選ばれています


では、野菜不足が気になる現代人が、数ある青汁商品の中から青汁三昧が選ぶ理由は何なのでしょうか。


青汁三昧が選ばれている理由として考えられるのは、次の3つの理由です。


①栄養バランスが整っている



青汁三昧には、栄養価に優れている野菜である「ケール」「ゴーヤー」「大麦若葉」の3種類の青野菜が使用されています。



【ケール】※広島県世羅産

アブラナ科アブラナ属の野菜。

特に、

βカロテン
ビタミンC
ビタミンE
カルシウム
カリウム

といった栄養素を豊富に含んでいる。



【ゴーヤー】※沖縄県渡嘉敷島産

ウリ科ツルレイシ(ニガウリ)属の野菜。

ビタミンCとカリウムを豊富に含んでいる。



【大麦若葉】※宮崎県小林産

イネ科の大麦の、穂が実る前の状態。

特に、

食物繊維
βカロテン
ビタミンB1
ビタミンC
カルシウム

カリウム
マグネシウム

といった栄養素を豊富に含んでいる。



これら3種類の野菜の栄養素が一緒になることで、理想的な栄養バランスを実現


栄養成分表示には、



タンパク質:0.26g
脂質:0.05g
炭水化物:2.76g(食物繊維1059.30mg含む)
ビタミンB1:0.33mg
ビタミンB2:0.40mg
ビタミンB6:0.47mg
ビタミンB12:1.62μg
ナイアシン:3.53mg
パントテン酸:1.44mg
葉酸:178.20μg
ビタミンC:35.97mg
βカロテン:5.21μg
ナトリウム:0.46mg
カリウム:38.61mg
カルシウム:5.02mg
鉄:0.18mg
マグネシウム:1.59mg


といった栄養素が記載されています。


これらの栄養素も含め、全部で27種類もの栄養を、コップ1杯の青汁三昧から摂取することができます。


たくさんの栄養素が摂取できるとなると、やはり魅力的に感じて選んでしまいますよね。


中でもビタミンCに関しては、青汁三昧の1日の摂取目安量である1日2包で、1日に必要なビタミンCの量の90%以上をカバーすることができるとされています。


①おいしくて飲みやすい



青汁と聞くと、「まずそう」というイメージがありますよね。


特に青汁三昧は、ゴーヤーを使用しているため、「かなり苦いのでは…?」というイメージを持たれやすいです。


ですが青汁三昧は、数十回にわたる試作を重ねた結果、おいしくて飲みやすい、抹茶風味の青汁に仕上げることに成功しました。


実際に、2013年8月に有楽町駅前で115人に試飲してもらった結果、97.4%の方から「おいしい」「飲みやすい」と評価されたほど。


レビューのほうもいろいろと見てみたのですが、



お茶のようにごくごく飲める
毎日おいしく飲んでいる
野菜嫌いの家族も嫌がらずに飲んでくれる


といった、飲みやすさを評価する声が目立ちました。


その飲みやすさゆえに、野菜が苦手な子供から、野菜不足が気になる大人までおいしく飲むことができるので、家族そろって飲むことも可能です。


①安いから続けやすい



1日に350gの野菜を摂取し続けるには、経済的な負担が大きく、それゆえに野菜不足に陥っている方も少なくありません。


ですが青汁三昧は、他のメーカーの青汁と比べても安く手に入る青汁であるため、安価で野菜不足を補うことが可能です。


青汁三昧の価格は、定期コースか単品購入かで大きく異なるのですが、1番安い「3箱定期コース」だと、1箱60包入りが3箱で8,100円


1包あたりが45円なので、1日の摂取目安量である2包を摂取すると、1日あたり90円で野菜不足を補うことができる計算になります。


この安さに惹かれて青汁三昧を選んでいる方も多いです。


毎日飲み続けるからには、安くなければ経済的負担が大きくなって大変ですから、安いことで青汁三昧が選ばれている理由にも納得できますよね。


野菜不足が気になる方には青汁三昧がオススメ



青汁三昧が選ばれている理由を3つ、野菜不足に関する知識とあわせてご紹介させていただきました。


青汁三昧は、栄養バランスが整っていて飲みやすく、そして経済的負担の少ない価格であることから、多くの方に選ばれているようです。


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青汁三昧が気になる方はもちろんのこと、野菜不足が気になる方には是非、青汁三昧をオススメします

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