通販サイトで売れに売れている「パイナップル豆乳ローション」


口コミでの評判もとても良いので、「私も使ってみたい」と思っている方も多いと思います。


ところが、このパイナップル豆乳ローションには「効果なし」という、信じ難い噂もあるのだそうです。


そして、「正しい使い方をすればきちんと効果が出る」という話もあるようです。


「パイナップル豆乳ローションが効果なし」「正しい使い方をすればきちんと効果が出る」というのは、一体どういうことなのでしょうか。


パイナップル豆乳ローションの効果や正しい使い方についてご紹介します。


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パイナップル豆乳ローションって何?





パイナップル豆乳ローションとは、「除毛クリームの進化系」とも呼ばれている、ムダ毛が気になる部分に塗るだけでムダ毛ケアができる化粧水のことです。


ムダ毛へ働きかける成分をはじめ、ツルスベ肌に効果的な成分も配合されているので、ムダ毛ケアとスキンケアを同時に行うことも可能


自然由来の成分を使用しているので、一般的な刺激の強い除毛クリームよりもお肌に負担をかけることなくムダ毛ケアをすることができます


パイナップル豆乳ローションでムダ毛ケアができるのはなぜ?



化粧水であるにも関わらず、ムダ毛ケアまでできてしまうパイナップル豆乳ローション、


「なぜ化粧水なのにムダ毛ケアができるのか?」


ということが、一番疑問に思う部分だと思います。


パイナップル豆乳ローションでムダ毛ケアができるのは、使用されているいくつかの自然由来成分が持つ働きによるものです。


パイナップル豆乳ローションの成分



★マークが付いている成分が、パイナップル豆乳ローションに含まれている成分の中でも、1番のポイントとなる成分です。



大豆エキス★
アイリスエキス(イリス根エキス)★
ザクロエキス
パイナップルエキス(パイナップル果実エキス)
マンダリンオレンジ果皮エキス
パパイン酵素
豆乳発酵液
コスモペリン(テトラヒドロピペリン)
エタノール



★マークがついた大豆エキスとアイリスエキスですが、この2つのエキスの中に含まれている植物性イソフラボンは、約5000種類もの中から選ばれた植物性イソフラボンです。


というのも、この2つのエキスに由来する植物性イソフラボンの組み合わせが、パイナップル豆乳ローションの実感力を大幅にアップさせることができる最強の組み合わせであることがわかったから。


だからこそ、パイナップル豆乳ローションは売れに売れているわけです。


それぞれの成分の働きは?



先ほどご紹介した、パイナップル豆乳ローションに使用されている成分のそれぞれの働きは、以下の通りです。



【ムダ毛・色白・美肌ケア】
イソフラボン(大豆エキス・アイリスエキスに由来する)
ザクロエキス
豆乳発酵液

【ムダ毛・美肌・角質ケア】
パパイン酵素
パイナップルエキス

【キメを整える】
マンダリンオレンジ果皮エキス

【皮脂や汚れを落とす】
エタノール

【成分の浸透を助ける】
コスモペリン



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「パイナップル豆乳ローションは効果なし」って本当?





パイナップル豆乳ローションに関しては、冒頭でお話しした通り「効果なし」という、あまり良くない噂もあるのだそう。


では、本当にパイナップル豆乳ローションは効果がないのかというと、大半は嘘です。


パイナップル豆乳ローションは、効果が実感できている方がとても多い化粧水であることが証明されています。


販売元の鈴木ハーブ研究所が、2014年4月に行ったお客様アンケート調査によると、実際にパイナップル豆乳ローションを使用した方の約82%が、「効果を実感できた」と回答しています。


また、通販サイトの売れ筋ランキングや、女性ファッション誌のムダ毛ケアコスメに関するランキングでも第1位を獲得していることもあり、効果なしという噂は嘘と言っても良いでしょう。


ただ、販売元が推奨する使い方を守らないと、イマイチ効果が実感できない可能性は十分にあります


効果なしという噂はきっと、パイナップル豆乳ローションの使い方を誤っていたがゆえに、効果が実感できなかった方がインターネット上に書き込んだものがきっかけではないかと思われます。


パイナップル豆乳ローションの効果を実感するための正しい使い方については、後ほど詳しくご紹介させていただきますね。


パイナップル豆乳ローションの効果は?



実際にパイナップル豆乳ローションを使用している方が感じている効果は、以下のような効果になります。



◇ムダ毛のお手入れが楽になった
◇ムダ毛が目立たなくなった
◇お肌がすべすべになった
◇お肌が明るくなった
◇毛穴の黒ずみが気にならなくなった

などなど…



正しい使い方をしていれば、このような効果が実感できるようになります。


パイナップル豆乳ローションの正しい使い方





パイナップル豆乳ローションは、誤った使い方をして効果が実感できなければ、ムダ毛の悩みを抱えたままの状態でいなければなりません。


そして、購入代金として支払ったお金が無駄になってしまいます。


ですから、正しい使い方で使用する必要があります


パイナップル豆乳ローションの使用部位と目安量



パイナップル豆乳ローションの正しい使い方として、まずは使用部位と目安量からご紹介します。


今一番お得な3本定期コースなら、1か月で3本を目安に使用することで、複数部位にたっぷりと惜しみなく使えます


※1日1回使った場合



例①【人目に付きやすい部位3か所】

両ひざ下(1か月あたり約1.5本)
両ひじ下(1か月あたり約1本)
顔(1か月あたり約0.5本)




例②【足全体2か所】

両ひざ上(1か月あたり約2本)
両ひざ下(1か月あたり約1.5本)



実際にパイナップル豆乳ローションを使用している方の多くは、例①でご紹介した人目に付きやすい3つの部位に使用しています。


他の部位に使用する場合の目安量は、以下の通りです。



◇両ワキ(1か月あたり約0.5本)
◇両ひじ上(1か月あたり約1本)
◇背中(1か月あたり約0.5本)



パイナップル豆乳ローションの使い方



「正しい使い方で使用する必要がある」とは言ったものの、パイナップル豆乳ローションの使い方はいたってシンプル


1回の使用量の目安は、手のひらにパイナップル豆乳ローションを乗せた時に、100円玉大の大きさになる量で量ります。


ちなみに、両ひじ下に使用する場合は100円玉大4つ分、両ワキに使用する場合は100円玉大2つ分が目安です。


「お風呂上がり」の状態で、パイナップル豆乳ローションをたっぷりと塗り、上から手のひらで軽く押さえて浸透させるだけ


お風呂上がりというのは、毛穴や皮脂の汚れがキレイになった状態なので、パイナップル豆乳ローションの成分がより浸透しやすいのだそうです。


特に気になる部分には2~3回の重ね塗りや、コットンに染み込ませてローションパックをするのがオススメです。


「もったいない」と思って使用する量を少なくしてしまうと、効果が現れにくくなってしまう可能性があるので、惜しみなくたっぷりと塗ってくださいね。


パイナップル豆乳ローションは正しい使い方で使おう!



今回は、巷で話題のパイナップル豆乳ローションの効果や、正しい使い方についてご紹介させていただきました。


パイナップル豆乳ローションの効果に関しては、中には効果が実感できない方がいるのは事実です。


ですが、それは使い方を誤っていた可能性が高く、効果が得られている方のほうが圧倒的に多いです。


それゆえに口コミでの評判も上々なので、効果は期待できると思います。


また、正しい使い方をすればより効果を得られやすいので、パイナップル豆乳ローションは正しい使い方で使用し続けることが望ましいです。


皆さんも是非、パイナップル豆乳ローションでムダ毛の悩みフリーな生活を始めてみませんか?


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